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カテゴリ:未分類

  • ニンジンパン
    [ 2011-12-21 15:53 ]
  • ニンジン10キロ
    [ 2011-12-21 11:52 ]
  • 藤子不二雄フェア
    [ 2011-09-24 13:04 ]
  • 部活焼け
    [ 2011-08-21 08:41 ]
  • 早い梅雨明け
    [ 2011-07-11 10:20 ]
  • 出産祝い
    [ 2011-06-08 14:40 ]
  • 継承
    [ 2009-11-13 22:23 ]
  • 木陰でランチ
    [ 2009-05-23 12:08 ]
  • 墨ノ介
    [ 2008-01-22 21:18 ]
  • スミがいない
    [ 2007-12-28 11:42 ]

 

ニンジンパン


まずはニンジンパンを焼きました。

by lasykasan | 2011-12-21 15:53 

ニンジン10キロ


師走月
まだ人混みが苦手でネットで買い物しています。

今日届いたのは、ティシュ60個とボディソープ半ダースとニンジン10キロ。


野菜の値段が高騰している今、無駄にしないように使いたいとメニューを思案中です。

by lasykasan | 2011-12-21 11:52 

藤子不二雄フェア


山田病院に行く為に乗った小田急線は、藤子不二雄フェアでした。

車内はモチロン、車両も藤子キャラ満載で降車客も半分以上の人が写真撮影のために立ち止まっていました。

私も記念にパチリ

by lasykasan | 2011-09-24 13:04 

部活焼け



by lasykasan | 2011-08-21 08:41 

早い梅雨明け


師へ


とうとう梅雨明けだそうですね…


私は、まだ車窓から見える紫陽花の群生も、赤ちゃん蝸牛の大移動も足の出たオタマジャクシも見てません。


師に文句を言うのはお門違いと知りつつ
中年から時の流れが、これほど速いと言うことを

日常の渦に目を回している愚かな弟子には教えておいて頂きたかったです。


私は早くも夏バテして水分補給ばかりしてます瘀


そんな情け無い人間を笑うかのようにプランターのミニヒマワリは先週から元気に咲いています。

緑のカーテン用に植えた朝顔と夜顔はツルをぐんぐん伸ばし、もうすぐ2階まで届きそうです。


涼しい場所を見つけるのが上手な猫たちの横で、惰眠を貪っております。

by lasykasan | 2011-07-11 10:20 

出産祝い


昨日オッカケッコと戸谷さんから律ちゃんに出産祝いとしてお風呂セットを持って来てくれました。
戸谷さんちの真美ちゃんの娘「イチちゃん」も一歳になって可愛い盛りですね。

男の人は苦手なイチちゃんが何故か光には機嫌良く抱っこされていたのは謎ですが…


by lasykasan | 2011-06-08 14:40 

継承


夕食後、ちょっと話が有ると真を呼ぶ…
「実は今まで黙って居たが、お前は私達夫婦の実の子なんだ。」
「えー!そんな…橋の下から拾ったって言ってたじゃないか!」
「お前も15歳、そろそろウチの事情も理解できる年頃だ。そこで相談だが、父方と母方のどちらの一族を継承したいかい?」
「やっぱりアンタ達は河童と狸なんだな」
「お前はどっちが良いんだ?」
「いや人間でお願いします」
「それは無理」
というのが、デザートを食べないかと呼んだ時の親子の会話でした。階段で見て居た墨ノ介も呆れてました。

by lasykasan | 2009-11-13 22:23 

木陰でランチ

ようやく仕事に復帰しました。
風邪というよりめまいで
「こんなグルグル回る家なんかいらねえ」
と親子酒の息子のように叫びたい数日でした。
やはり鼓膜がないのは色々面倒です。
でも今日は気分を変えて食堂脇のテラスのテーブルで
サンドウィッチをつまんでいます。ここは鬱蒼とした樹木に囲まれ隠れ家のようです。

ハンモックで昼寝したいな。


by lasykasan | 2009-05-23 12:08 

墨ノ介



by lasykasan | 2008-01-22 21:18 

スミがいない



夕方、帰宅してお茶を飲んで一息ついた頃、
ノンが「スミがいない」と言い出した。たしかに家中捜してもどこにもいない。
ベランダから読んでも返事がない。
もしや外に出て何かあったのではないか?と急に心配になりはじめると
居ても立ってもいられなくなってうちの前まで出て捜し始めた。
ノンも懐中電灯をもって、もしも交通事故に遭ったのではないかと
離れた場所まで捜しに行った。

5時半から8時近くまで2時間以上も捜して鳴き声すらしないので、
誰かに誘拐されたかと諦めて夕食の支度をし始めた。

私は 将来を予測して準備しておくとき、注意を怠ると予想外の出来事で
無駄になりつらい思いをする という思い込みがあるのだが、このときは
「スミの治療食を一袋余分に買った時スミが居なくなることを想定しなかった」
という自分の不注意で、これからスミをなくした哀しさに耐えなくてはならないと思い始めた。

食事の準備を終えて、寝室にバッグを置きに行ったら、
一番高いスチール棚の天辺のカゴが動いてスミがこちらを向いていた。
夕方からずっと籠の中で寝ていたらしい。私はホッとして急に疲れが出てきた。
ノンはあんなに心配したので
「お父さんは知らないって言ったのに目の前に居たじゃないか」
と夫に怒りをぶつけていた。でも無事で本当に良かった。
居なくなったかもしれないと思った時の不安感は、
かつて息子たちが幼かった頃、帰りが遅くなった時のことを思い出した。

可愛さが増す分、心配も増えるということだろう。

by lasykasan | 2007-12-28 11:42